分譲事業
分譲事業

地域コミュニティに配慮した、まちづくりに寄与する戸建てやマンション分譲事業

オンリーワンの暮らしづくり

まちに暮らす

魅力あるまちづくりの一環として、人と人のつながり(コミュニティ)を大切にしたまちづくりを担い、この場所でしか手に入れられない住まいの価値を創出します。

賃貸住宅から定住へ「このまち・この場所に暮らしつづけたい」と想うまちづくり

このまちに暮らし続けたくなるまちづくり·住まいづくりをめざすことで、人口減少に伴う定住対策や地域活性にも寄与します。

まちの価値を高める住まいづくり

多様化する暮らし方のニーズに対し、この場所でしか手に入れられない住まいの価値を創出し、「安心・安全」「デザイン」「環境」「コミュニティ」に配慮した快適な空間により暮らしこなせる住まいづくりをめざします。

実例

分譲事業ソリューション

不動産の権利関係整理や土地の有効活用として、定期借地権方式や等価交換方式も活用し、分譲事業を通じてまちづくりを担います。

不動産ソリューション事業として、まちづくりとともに、土地所有者への最適な有効活用を提案します。

           

建設/不動産ソリューション事業

不動産の権利関係整理や土地の有効活用として、定期借地権方式や等価交換方式も活用し、分譲事業を通じてまちづくりを担います。

不動産ソリューション事業として、まちづくりとともに、土地所有者への最適な有効活用を提案します。

定期借地権方式

 

定期借地権とは、平成4年8月に施行された「借地借家法」に規定される借地権です。

契約期間で借地関係が終了し、その後の更新がないため、土地所有者は安心して土地を貸すことができ、借り主は低価格で良質な住宅を所有することができます。


(定期借地権の種類)

✦ 一般定期借地権

借地期間を50年以上としたもの。期間の満了に伴い、原則として借り主は建物を取り壊して土地を返還する必要があります。

 

✦ 建物譲渡特約付借地権

契約後30年以上経過した時点で土地所有者が建物を買い取ることを、あらかじめ約束しておきます。買い取った時点で借地権が消滅します。

 

✦ 事業用定期借地権

借地期間を10年以上年未満とし、事業用に建物を建てて利用するための定期借地権で、居住用には使えません。

 

等価交換方式


土地所有者と開発事業者が共同で土地の活用·開発をする事業です。

 

土地所有者が土地の一部を開発業者へ譲渡し、その土地上に開発事業者が建築した建物の一部を土地所有者が取得(等価での交換)する仕組みです。


開発事業者は、取得した土地建物を分譲マンションなどとして販売します。

土地所有者は、資金調達(借入など)をせずにマンションを取得することもできます。

事業一覧


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