【ニュースリリース】「江ノ島「20」PROJECT」&「茅ヶ崎ゲートウェイ構想」始動!

2019年9月12日

ユーミーらいふグループ

丸山アーバン

 

 

 

 

 ユーミーらいふグループの丸山アーバン(代表取締役:西山 和成)は、第一弾「東海大学前エリアプロジェクト」に続き、新たに第二弾「江ノ島「20」PROJECT」と第三弾「茅ヶ崎ゲートウェイ構想」に取り組みます。

 

本プロジェクトは丸山アーバンが事業を統括し、湘南における一つ一つの地域にフォーカスして賃貸管理戸数のマーケットのシェア確保を目指したエリア戦略プロジェクトの第二弾・第三弾です。

 

ユーミーらいふグループでは「湘南をさらに住みやすく。さらに元気に。」をグループステートメントの一つに掲げています。世界的な規模で進行する少子高齢化社会において、人口減少は避けられず、多様なルートで不動産市場にも影響は出てきます。その中で、湘南とともに息づいてきたユーミーらいふグループだからこそ、オーナー様だけでなく湘南のためにできること・すべきことを今後も継続して進めて参ります。

計画概要 対象エリア コンセプト  江ノ島「20」PROJECT 江ノ島エリアにて3つの「20」を実現 2020年 東京オリンピックセーリング会場として江ノ島の注目度・賑わいを活かし、鵠沼・片瀬エリアにおいて賃貸住宅の賃貸管理戸数シェア20%にするため、今後20棟の新築供給を目指す 藤沢市鵠沼・片瀬エリア 【湘南ならではの憧れの海近暮らし】 別荘地としても栄えた地域の価値を踏襲し、ライフスタイルの提案・コミュニティ創出を図る 茅ヶ崎ゲートウェイ構想 茅ヶ崎エリアに様々なゲートウェイを配置 地域に合わせた賃貸住宅を点在させ、つなぐことで生まれる茅ヶ崎らしい魅力を浸透させ、エリアの価値向上・発展を目指す茅ヶ崎市南側エリア 【茅ヶ崎スタイルの暮らし】 新築 ・リノベーションによる「茅ヶ崎スタイル」の暮らしを具現化し、イベントをはじめとした地域密着・コミュニティ形成によるまちの活性化を目指す

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